あなたの後継者探しをお手伝いします!クラウド継業プラットフォーム「relay」と、地域の人や暮らしを紹介する雑誌「TURNS」が、あなたの事業承継をバックアップします!U・Iターン希望者への継業促進プロジェクト あとつきターン

クラウド継業プラットフォーム「relay」と、
地域の人や暮らしを紹介する雑誌「TURNS」が、
あなたの事業承継をバックアップします!

U・Iターン希望者への継業促進プロジェクト あとつきターン
メリット

先着10事業者限定で
無料取材

「どんな想いで事業をやってきたか」「どんな人に継いで欲しいか」などプロのライターとカメラマンをアサインし、取材させて頂きます。事業にかけてきた想いを聞かせてください。

メリット

プロのライターと
カメラマンがサポート

記事の作成やカメラマンによる撮影など、売り手側の掲載に関わる費用は完全無料です。 ※買い手側から一定の成功報酬を頂戴しています

メリット

TURNS誌面に
記事を掲載

作成した記事を発行部数6万部の雑誌「TURNS」誌面で掲載致します。UIターンを希望する数多くの読者の目に触れ、新しい出会いのきっかけとなります。 ※掲載には、relayとTURNSによる審査があります。

あとつぎターンが実現した事業承継案件

「TURNSを手に取りびっくりしました」
地元のぱん屋との奇跡のめぐり逢い

宮崎県高原町「天然酵母 田舎のぱん屋」さん。町に一軒しかないぱん屋さんの後継ぎになったのは、首都圏在住で宮崎出身者。本屋でたまたま手にとったTURNSで案件を見つけ、移住を決断しました。

よくある質問

ほんとうに応募が来るか不安です

relayは2020.7にβ版公開と、まだ新しいサービスですが、すでに複数件の事業引継ぎの成約実績があります。案件内容にもよりますが、みなさまの事業を魅力的に記事化し、応募数を増やすお手伝いを致します。

事業承継の当事者でなく、サポートをしている者なのですが応募できますか?

はい。可能です。当事者とのコミュニケーションを円滑にとれる方でしたら、ぜご応募ください。

マッチング後の手続きなどはどうしたらよいのでしょうか?

マッチング後は、売り手と買い手の間で基本合意書および事業譲渡契約書の取り交わしを行います。relay側で契約書のひな形を提供させて頂き、必要に応じてアドバイスすることも可能です。また、各都道府県には「事業引継ぎ支援センター」という機関がありますので、そちらにもご相談頂けます。

協業プログラム
「あとつぎターン」
について

2020年度版「中小企業白書」によると、2019年の中小企業の廃業数は年間43,348件。うち約60%が黒字のまま廃業しているという状況で、その大きな理由は「後継者不足」です。2025年には約20万人の経営者が70代に突入する予測がされており、中小企業の事業承継は日本社会の喫緊の課題です。

これまで、承継元が事業承継情報をオープンにして後継者を公募するのはリスク管理の観点から通常の商習慣では行われてきておりません。しかしながら、事前に十分にリスク管理しつつ、SNSなどを通じて承継情報を積極的に広めることにより、個人法人問わず、多様な買い手候補からお問い合わせを頂くことができます。

relayは、TURNSと協業することで、既存の仕組みからこぼれ落ちてしまう小規模事業者や個人事業主の事業承継をこれからも積極的に支援し、後継者となってUIターンする「あとつぎターン」を増やしていきます。

relay

「クラウド継業プラットフォーム relay(リレイ)」は、事業を譲りたい経営者と、事業を譲り受けたい候補者をマッチングさせるサービスです。従来のM&Aマッチングサイトと異なり、どんな想いで企業や店舗を運営してきたか、オーナーの横顔を含めた想いを記事化し、後継者を公募するという特徴があります。

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TURNS

“地方から日本を元気にする!”をコンセプトに、地域で起きている新たな動きや、移住や地方暮らしを選択した人々のストーリー等を紹介しながら、これからの生き方・働き方を考え、地域とのつながりかたを提案していくローカルライフマガジン。地域に根ざし暮らす人々の日常や想いから見えてくる新たな気づきや視点を通して、自分らしい暮らしを作るヒントや生き方の選択肢を伝えている。

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掲載には、relay と TURNS による審査があります